最近、ブログのサーバー乗り換えを無事に終えました。
が、気がつけば、土地家屋調査士試験まで残り45日。
さて、初めての土地家屋調査士受験、一体どうなることでしょうか。
それでは、早速、参りましょう。
つれづれなるままに。
きっかけ
以前のブログ( 測量士補試験、落ちました。)にも書きましたが、
今から遡ること17年ほど前(おそらく2009年頃)。
資格を取って独立したい。
そう思ったのが、受験のきっかけでした。
が、受験もせずに、いつの間にか時は流れて2022年。
17年前の教材を使って測量士補試験を受けてみました。
結果は敢え無く不合格。
結局、4度の不合格を経て、
(参考:測量士補試験(2026年合格目標)に向けて~2025年も落ちました)
2026年の今年、漸く測量士補試験に合格できました。

からのー、土地家屋調査士の受験申請。

ということで、6月から本命の土地家屋調査士の勉強を開始・・。
のはずでしたが、気がつけば残り45日・・・。
残り45日で合格できるかChatGPTに相談してみた
先に、6月から勉強を開始・・と書きましたが、
正確に言うと、”再開”です。
というのも、2021年?にアガルートで土地家屋調査士講座の受講を済ませてあります。
ただ、簡単に受かると思っていた測量士補試験でまさかの大ブレーキ。
その後、悪夢の4年間が続きました。
それはさておき、
現時点での学習状況について言えば、民法、不動産登記法、調査士法は一通り視聴済み。
加えて、今年の6月から開始した学習で、
択一については、過去22年分のうち11年分については一度目を通してある状況。
となっています。
と、その上でChatGPTに相談してみました。
結果は、

ただし・・・

という内容でした。
・・果たして、今年は合格できるのでしょうか。出来ないのでしょうか。
どっちなんだい!?(笑)
で、どうするの?
引き続き、chatGPTに相談しつつ、、(笑)
アガルートの中山先生の教えの通り、まずは択一を完璧にする。
を中心に進めていこうと思います。
王道一直線!
というか、それしかない。
みたいな・・・(汗)
そういえば、6月にアガルートからお知らせメールが届いていました。
【土地家屋調査士】今年の合格に向けて!6月からの合格圏突入スケジュールとは?
こちらの、高野先生の動画を見た時はやる気満々でしたが・・。
ただ、数学教師で470時間合格された方もいらっしゃるようですので・・・。
https://x.com/kitagawa_totika
まとめ
作図の練習、複素数の計算、関数電卓の使い方。
やることは沢山ありそうですが、一つ一つ、やるべきことを整理して、
45日でどこまでできるか。自分に挑戦してみたいと思います。
とりあえず、今回はサーバー移転後の投稿ということで、
やんわりとした意気込みだけ書いてみました(⁎ᵕᴗᵕ⁎)
それでは、また。
